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しろくま内科小児科クリニック

横浜市青葉区/市ケ尾町/市が尾駅

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電話 045-973-7755
所在地 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1156-6 マストライフ市が尾1F
最寄駅 市が尾駅徒歩2分
駐車場 近隣にコインパーキングあり 1時間分サービス
WEB http://www.shirokuma-cl.jp/
休診日 水曜・日曜・祝日
診療時間 ■内科
8:30~12:00 14:30~18:15 ※土曜日は9:00~12:00 13:00~16:00

■小児科
8:30~11:30 16:00~18:15 [予防接種・乳幼児健診]14:00~15:30
※土曜日の午後は13:30~16:00
※土曜日の予防接種・乳幼児健診は13:30~15:00

特徴

  • ●駐車場あり
  • ●男性医師
  • ●女性医師
  • ●WEB予約
  • ●超音波検査
  • ●視力検査
  • ●キッズスペースあり
檜佐 彰男 院長 & 香織 副院長

HISA AKIO & KAORI

檜佐 彰男 院長 & 香織 副院長

総合内科専門医 /小児科専門医 /循環器専門医

内科・小児科専門医2名で診療。保育士在籍で大人も子供も受診しやすいクリニックとして

赤ちゃんからお年寄りまで、気軽に受診、健康相談のできるクリニックを目指しています。患者さんと相談しながら一人一人に合った医療を提供したいという思いで日々診療に臨んでいます。

■当院の特徴
・内科医と小児科医の2名で診療にあたっています。
・内科と小児科にわかれた広い待合いがあります。
・小児科には風邪症状のない方用の待ち合いもあります。
・保育士がお子様連れの内科受診や小さな兄弟と一緒の受診の際にお手伝いします。

[院長]
患者さんに限らず、ご家族皆さんが安心して頼っていただけるようなクリニックを目指しています。当院にかかることで皆様に安心を与えられたらという思いで、スタッフ一同心を込めて診療にあたっていきたいと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

[副院長]
色んな表情をみせてくれる子供たちや家族の方とお話しすることを楽しみに診療にあたっています。また私自身、2人の小さい子供を育てる中で、楽しいとき、うれしいときもあれば、悩みや不安を感じることが沢山あります。子供たちや家族の方の思いを汲み取りながら、子供の専門家として適切な医療や育児支援を行っていきたいと思っています。
いつでもどんなことでもご相談ください。

檜佐 彰男 院長 & 香織 副院長への独自インタビュー

目の前で人が倒れたとき、助けられる医師に

【彰男 院長】
医師を志したきっかけとして明確なものはありません。もともと小さいころから生き物や動物が好きだったので、最初は獣医さんになろうと考えていました。ですが、よくよく自分の気持ちと向き合ってみると、人自体も好きなんだということに気づきました。おしゃべりな母と姉二人に囲まれて暮らしてきた影響かもしれませんが、人と話しコミュニケーションをとることが好きで、その好きを仕事に活かせたらと考えたときに医師という道を志すようになりました。なので私が行いたい医療というのも、大学病院などで最先端の医療を提供していくというよりは、地域の方と触れ合って、雑談などをしながらお体の調子を聞いて、内科にかかわらずいろんなことに相談に乗れて頼りにしてもらえるようなお医者さんが理想でした。
専攻分野を循環器内科にしたのは、普段診察している患者さんはもちろんのこと、日々の生活の中で急に具合が悪くなったり倒れてしまった人がいた時に、駆けつけて手助けすることが出来るには、命に直結する心臓を専門に研鑽を積むのがよいのではないかと考えたからです。

【香織 副院長】
基本的に、仕事はどんな仕事でも人の役に立つものだと思うんですけれども、中学生とか高校生の時に自分の中で、人のためになる仕事っていうのが医者かなと思いました。化学系というより生命科学の方に興味があったので、医師になりたいなという風に思いました。目指した後に家族が病気になって、その時初めて病気の人の家族の気持ちや、医療に対する実体験をして、やはり医師を選んで良かった、意味があったなと確認しました。

生涯の友と伴侶を得た学生時代

【彰男 院長】
学生時代は柔道部に所属しており、印象深いことを挙げればきりがないほど充実した学生生活でした。医学部は他の学部と違い、社会に出ても皆医師になることがほとんどなので、進路が同じ同志として当然話もしやすいですし、卒業後に会ってもずっと学生の気分でいられるようなことがあります。そこが面白いところでもありますし、そこで妻と出会えたことも、幸せだと思っています。

【香織 副院長】
学生時代は、障害を持ったお子さんとか発達障害の方、老人の方などのための活動をするクラブに所属していました。お子さんのための遊びボランティアとして土曜日とか日曜日とかに施設に行ったり、病気のお子さんの自宅でお母さんといっしょにお子さんをお風呂にいれたり、介助をしたりしていました。子供達と接する機会があり、お母さん達とも関わりを持つことで、その経験が自分の中で重要かつ大きな割合を占め、小児科を選択するきっかけになったと思います。

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横浜市青葉区市ケ尾町1156-6 マストライフ市が尾1F

市が尾駅/徒歩約0分